整形外科・リハビリテーション科
なります駅前・整形外科リハビリクリニック
〒175-0094
東京都板橋区成増2-14-5 EH第2ビル 3F
TEL:03-5967-1586


令和3年4月から診療体制が変わり

担当医・休診日等も変更しております

クリニック案内

骨密度測定装置(DEXA)

東武東上線 成増駅南口徒歩0分のクリニックです。

医院名
なります駅前・整形外科リハビリクリニック
住 所
〒175-0094
東京都板橋区成増2-14-5EH第2ビル3F

電話番号
03-5967-1586

「どんな治療法があるの?」
「セカンドオピニオンをお願いしたい」

 まずはお気軽にご相談ください。一般的な治療から、専門性の高いリウマチ疾患治療まで、丁寧で質の高い診療・サポートを提供します。 外来リハビリ(理学療法)だけでなく、手術後のリハビリも可能な範囲で対応させていただきます。

 症状・ご相談内容によって、病院等、他機関へのご紹介も行っています。


TEL 03-5967-1586

院長からのメッセージ

ご挨拶

 整形外科は、からだの運動にかかわる、骨、筋肉、関節、神経などの健康を守ります。痛みや故障はもちろん、腰が重い、歩くとなんとなく膝が変な感じがする、といったちょっとした不調が気になったときでも、ご遠慮なくお越しください。「そのうち治る」「年だから」とあきらめていませんか。皆様が、大好きなスポーツを楽しむために、多忙な家事や激務の仕事で活躍するために、そして、100歳を超えても、ゆうゆうと自分らしく生きていくために、「かかりつけ」の整形外科医として、いつも全身のバランスを拝見しながら、しっかりとサポートをしたいと思っております。

 長く大学病院や地域の病院に勤務してまいりましたので、術後のケアや慢性疾患、またリウマチ性疾患についても、病院と十分に連携していきます。

 治療は、皆さまと私ども医療スタッフが協力することで最大の効果が生まれます。まずは、ご心配なこと、相談してみたいこと、ご要望を率直にお聞かせください。診察と検査をもとに、何が起きているのか、どんな治療が最適なのか、わかりやすく説明いたします。そして、ご一緒に一歩ずつ、回復を目指してまいりましょう。

院長 小坂 泰一



院長プロフィール

  • 川崎医科大学・東京医科大学大学院修了(医学博士)
  • 東京医科大学病院 整形外科(2013年より講師)にて、脊椎疾患・リウマチの研究を専門としながら、診療に従事(2017年まで)、また医学部生・看護学生の教育に携わる。
  • 大学病院在局時には、国立大蔵病院(現在 国立成育医療センター)、根室市立根室病院、都立大塚病院等の総合病院、および整形外科専門病院(貢川整形外科病院/甲府市)での診療活動にも従事。
  • スイス留学中、チューリヒ大学医学部付属病院(WHOリウマチ分子生物学共同研究センター)にて研究活動。
  • 倉敷市(倉敷整形外科・リウマチ科クリニック)、墨田区(熊谷整形外科)にて院長を務める。

学位・資格

  • 医学博士(東京医科大学)
  • 日本整形外科学会 整形外科専門医
  • 日本リウマチ学会 認定リウマチ専門医・指導医

所属学会

  • 日本整形外科学会
  • 日本リウマチ学会
  • 日本脊椎脊髄病学会
  • 日本人工関節学会
  • 日本運動器学会
  • 日本骨折治療学会

 所属医師会

  • 日本医師会
  • 東京都医師会
  • 板橋区医師会